スポットライト
韓国ドラマ「スポットライト」は放送記者のソン・イェジンと放送部キャップのチ・ジニが主演で放送記者と報道部のリアルな様子を見ることが出来るドラマです
放送局と警察のやりとりや放送局へのスポンサーの圧力など、いろいろな裏側を見ることが出来ますよ
韓国ネチズンの評価も10点満点中7点の評価でなかなかよろしいです。
可憐なイメージのあるソン・イェジンが演じるソ・ウジンの放送記者として努力する姿が美しいですよ
脚本はイ・ギウォン作家でしたが、8話までシナリオを制作後、作家をおり「イ・ギウォン作家がシナリオ展開において個人的に心理負担が大きかった事、6部移行はシナリオが遅くなり始めた」ということで、ドラマが進行されながら、話の展開が難しくなり、降板してしまいました。
撮影現場では本当にシナリオが遅く,出演者が現場に全員集合していて、シナリオが出来たらすぐに撮影をしていたそうですよ・・
4話ぐらいまではなかなか、スリルあるストーリーでハラハラしてみていましたが、ちょっと話の流れが変わってきたなぁ・・・と思ったら、作家の交替劇でした・・ <
イ・ギヨン作家からチュ・ユンジョン作家とファン・スハ作家に交替になりました <
「新しい作家が投入されたから詳細的な設定が変わることはできるがイ・ギヨン作家様が巡らしておいた大きいフレームから脱しないこと"とのことです。
| 韓国盤OST |




韓国放送日 2008/5/14
9時のニュース スポットライト生放送の途中アンカーミヒ(チョン・ヘヨン)が急に泣き崩れて, 警察署の前で中継をしていたウジン(ソン・イェジン)は時間を伸ばしなさいという注文に荒てる.脱獄犯のチャン・ジンギュ(チョン・ジン)がまた脱獄に成功した.このスクープを逃すことができないウジンは脱獄犯チャン・ジンギュとインタビューをするために盗撮をつけて喫茶店の女性従業員に変装して彼が隠れているモーテルに入って行く.しかしそのモーテルは警察でも包囲作戦を進行している,ウジンは脱獄犯チャン・ジンギュと危ないインタビューを敢行する.
しかしタイミングが悪くて結局チャン・ジンギュを逃すようになってウジンのテープは警察に現場証拠品に押収されてしまう.テープを捜すために GBS のキャップが直接乗り出すようになって・・・記者団と警察の間の交渉のための席が用意される.紆余曲折あげく再入手したテープは音が聞こえないトラブルが生ずる.ウジンの特ダネのみを信じて放送を準備した GBS スタジオは大ピンチに陷って結局、他のプログラムで放送するようになる
出演者
ソン・イェジン・・・ソ・ウジン役、チ・ジニ・・・オ・テソク役、チング・・・イ・スンチョル役、キム・ポギョン・・・イ・ジュヒ役、チョ・ユニ・・・チェ・ミョンウン役、イ・ギヨル・・ムン・ジェグク役、アン・ソクファン・・・アン・ジュンソク役、チョン・ギュスク・・・チョン・ソンイル役、イ・デヨン・・・イ・チュンギ役、クム・ボラ・・・ウジンの母役、ユ・ハジュン・・・ウジンの兄役、チョン・ジン・・・チャン・ジンギュ役、パク・ユスン・・・パク・ジンソプ役
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